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希少疾病用医薬品 きしょうしっぺいよういやくひん

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百科事典マイペディアの解説

希少疾病用医薬品【きしょうしっぺいよういやくひん】

患者数が極めて少ない疾患の診断および治療に使用される薬剤のこと。希用薬とも呼ばれる。需要が少ないために開発・生産・販売による利益が見込めず,製薬会社が積極的には開発したがらない。

出典|株式会社日立ソリューションズ・クリエイト
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