年増法

保険基礎用語集 「年増法」の解説

年増法

標準下体契約に対する取扱いの方法一つです。被保険者危険程度に合わせ、実際年齢一定の年齢を加えた年齢をもって契約年齢とし、この年齢の保険料を徴収する方法です。なお、この方法においては、顧客に悪いイメージをもたれる事により現在はあまり用いられていないのです。

出典 みんなの生命保険アドバイザー保険基礎用語集について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む