幹線(読み)かんせん

精選版 日本国語大辞典の解説

かん‐せん【幹線】

〘名〙 道路、鉄道、電話などで、大もとになる線。主要区間相互を結ぶ、中心となる線。本線。⇔支線。〔電気訳語集(1893)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報

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