底無し(読み)ソコナシ

デジタル大辞泉 「底無し」の意味・読み・例文・類語

そこ‐なし【底無し】

底がないこと。どこまでいっても底に達しないこと。際限なく深いこと。「底無しの沼」
きりがないこと。「底無し大酒飲み
[類語]無際限無制限無限無量無辺底抜け限りない果てしない止め処ないエンドレス

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 止め処

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む