建設工事統計(読み)ケンセツコウジトウケイ

デジタル大辞泉 「建設工事統計」の意味・読み・例文・類語

けんせつこうじ‐とうけい【建設工事統計】

建設工事および建設業の実態の把握を目的とする、国の基幹統計。国土交通省が建設工事統計調査を行って作成する。
[補説]経済・社会施策の企画・立案、企業の経営方針策定等の基礎資料として利用される。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む