デジタル大辞泉 「弄花」の意味・読み・例文・類語
ろう‐か〔‐クワ〕【弄花】
2 花札でかけ事などをすること。



の時に
んなり。~最も陰
相ひ
ばする時を喜ぶ。之れを
天と謂ふ。栽接剔治(てきち)、各
其の法
り。之れを弄
と謂ふ。其の俗に、弄
一年、看
十日の語
り。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...