デジタル大辞泉 「弄花」の意味・読み・例文・類語
ろう‐か〔‐クワ〕【弄花】
2 花札でかけ事などをすること。



の時に
んなり。~最も陰
相ひ
ばする時を喜ぶ。之れを
天と謂ふ。栽接剔治(てきち)、各
其の法
り。之れを弄
と謂ふ。其の俗に、弄
一年、看
十日の語
り。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...