事典 日本の地域遺産 「彼杵宿の街道筋」の解説
彼杵宿の街道筋
「景観資産〔長崎県〕」指定の地域遺産。
長崎街道と平戸街道が交差する地点(思案橋)を中心とする約500mのまちなみ。江戸時代の宿場町として栄え、石垣で築かれた旧彼杵港には八坂神社、元禄波止場など歴史的な建造物が残る
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...