事典 日本の地域遺産 「彼杵宿の街道筋」の解説
彼杵宿の街道筋
「景観資産〔長崎県〕」指定の地域遺産。
長崎街道と平戸街道が交差する地点(思案橋)を中心とする約500mのまちなみ。江戸時代の宿場町として栄え、石垣で築かれた旧彼杵港には八坂神社、元禄波止場など歴史的な建造物が残る
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...