事典 日本の地域遺産 「彼杵宿の街道筋」の解説
彼杵宿の街道筋
「景観資産〔長崎県〕」指定の地域遺産。
長崎街道と平戸街道が交差する地点(思案橋)を中心とする約500mのまちなみ。江戸時代の宿場町として栄え、石垣で築かれた旧彼杵港には八坂神社、元禄波止場など歴史的な建造物が残る
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...