最新 地学事典 「後火成作用」の解説
こうかせいさよう
後火成作用
post-igneous action
後マグマ作用(postmagmatic action)とも。マグマ固結後の反応や事象を表現した曖昧な語。熱水作用による岩石の変質や鉱床生成などの議論に用いられた。
執筆者:井沢 英二
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...