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御体の御占 ゴタイノミウラ

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デジタル大辞泉の解説

ごたい‐の‐みうら【御体の占】

古代、毎年6月と12月の10日に神祇官(じんぎかん)で天皇の身体に特に注意する必要のある日を占い、上奏した儀式。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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