故事成語を知る辞典 「忍の一字」の解説
忍の一字
[使用例] 私も姑の苦労はしたつもりやけれども、なんというても旦那さんを産んでおくれたおひとやよってに、忍の一字があるのみやと思うてましたえ[有吉佐和子*華岡青洲の妻|1966]
[由来] 一一~一二世紀、
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