コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

怪死 カイシ

デジタル大辞泉の解説

かい‐し〔クワイ‐〕【怪死】

[名](スル)死因に疑いのある死に方をすること。「怪死を遂げる」「山中で怪死する」

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

大辞林 第三版の解説

かいし【怪死】

( 名 ) スル
原因のわからないおかしな死に方をすること。また、その死に方。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

怪死の関連キーワード悔・海・乖・介・会・偕・喙・回・塊・壊・壞・廻・快・怪・恢・悔・懐・懷・戒・拐・改・晦・會・械・楷・海・潰・灰・界・皆・絵・繪・芥・解・誡・誨・諧・開・階・魁ケネディ大統領暗殺事件コスモポリタニズム批判アレン コールターフー・マンチュー佐分利 信岩間 芳樹海野 十三内藤 國夫海野十三死に方

今日のキーワード

異常天候早期警戒情報

5日から 8日先を最初の日とする 7日間の平均気温がかなり高い,またはかなり低い確率が 30%以上と見込まれる場合に注意を呼びかけるため気象庁から発表される情報。低温や猛暑が長く続くと,人の活動や農作...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android

怪死の関連情報