鎌倉時代は主として禅僧の用語か。禅籍の抄物等では室町時代以後も原義を保っているが、やがて通俗の世界で「自分の考えに執着して改めようとしないこと(=我執)」の意が生じ、それがキリシタン資料において特徴的に認められる形容動詞形をも生んだ。
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新