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感熱式プリンター かんねつしきぷりんたー

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ASCII.jpデジタル用語辞典の解説

感熱式プリンター

加熱すると発色する感熱紙に、サーマルヘッドで熱を加えて印刷する方式のプリンター。小型化が容易なため、レジスターなどでレシートの印刷に使用されている。しかし、長期保存ができない感熱紙を使うため、コンピューター用としてはあまり使用されていない。

出典|ASCII.jpデジタル用語辞典
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デジタル大辞泉の解説

かんねつしき‐プリンター【感熱式プリンター】

感熱紙に印字ヘッドを接触させ、パルス電流で瞬時に加熱して、文字を印字するプリンター。コンピューター・ファクシミリなどに使用。サーマルプリンター

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