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慣習風袋 カンシュウフウタイ

デジタル大辞泉の解説

かんしゅう‐ふうたい〔クワンシフ‐〕【慣習風袋】

ある商品の風袋が定まっているために、個々に計算しないまま商品の総重量から差し引く風袋の重量。

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

大辞林 第三版の解説

かんしゅうふうたい【慣習風袋】

取引上の慣習により、風袋(包装・容器など)の目方を差し引くことが認められている重量。普通風袋。習慣風袋。

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