日本歴史地名大系 「手原村」の解説
手原村
てはらむら
[現在地名]栗東町手原一―八丁目
近世初期には豊臣秀吉の直轄地(前田文書)。慶長検地では高五一九石余(正徳三年「郷村高付帳」中村文書)。寛永石高帳では幕府領三七五石余・旗本竹中領七六石余・同渡辺領五八石余・同諏訪部領八石余。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
近世初期には豊臣秀吉の直轄地(前田文書)。慶長検地では高五一九石余(正徳三年「郷村高付帳」中村文書)。寛永石高帳では幕府領三七五石余・旗本竹中領七六石余・同渡辺領五八石余・同諏訪部領八石余。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新