しんけい

普及版 字通 「しんけい」の読み・字形・画数・意味

【箴】しんけい

いましめる。〔国語、楚語上〕昔、衞の武、年數九十五なり。ほ國に箴して曰く、より以下、師長士に至るまで、~我を老耄(らうまう)なりと謂ひて、我を舍(お)くこと無(なか)れ~と。

字通「箴」の項目を見る


圭】しんけい

官人

字通「」の項目を見る


【榛】しんけい

服喪中に用いるかんざし

字通「榛」の項目を見る


【申】しんけい

重ねて戒める。

字通「申」の項目を見る


【新】しんけい

研ぎたて。

字通「新」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む