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手張る テバル

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デジタル大辞泉の解説

て‐ば・る【手張る】

[動ラ四]自分の力にあまる。荷が重すぎる。かちすぎる。
「湯元までは爰から五里半、余程道が―・りますから」〈伎・東京日新聞〉

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

てばる【手張る】

( 動四 )
手にあまる。荷が重すぎる。 「一日ノ仕事ニワ-・ル/ヘボン」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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