投信法(読み)トウシンホウ

デジタル大辞泉 「投信法」の意味・読み・例文・類語

とうしん‐ほう〔‐ハフ〕【投信法】

《「投資信託及び投資法人に関する法律」の略称投資家資金投資信託または投資法人を通じて集め、不動産有価証券などに投資して運用し、収益を投資家に分配する制度を規定する法律。昭和26年(1951)制定の「証券投資信託法」を平成12年(2000)に改題投資信託法

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む