投影型静電容量方式(読み)トウエイガタセイデンヨウリョウホウシキ

デジタル大辞泉 「投影型静電容量方式」の意味・読み・例文・類語

とうえいがた‐せいでんようりょうほうしき〔‐セイデンヨウリヤウハウシキ〕【投影型静電容量方式】

タッチパネルの動作方式の一。X軸方向とY軸方向のフィルム状の電極を重ね合わせた構造で、指を触れた部分静電容量変化から位置を検出する。多点を同時に検出することも可能であり、スマートホンタブレット型端末などで広く利用される。→表面型静電容量方式

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む