普及版 字通 「抵禁」の読み・字形・画数・意味
【抵禁】ていきん
民の法に觸れ、禁に抵(あた)るを閔(あは)れみ、比年(連年)大赦す。~臣竊(ひそ)かに大赦の後を見るに、~今日大赦し、
日法を犯す。~其の原(もと)を改めざれば、~刑
ほ錯(お)きて用ひざること
し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...