日本歴史地名大系 「拾六町村」の解説
拾六町村
じゆうろくちようむら
[現在地名]西区拾六町一―五丁目・拾六町・拾六町団地 ・壱岐団地 ・十郎川団地 ・城の原団地 ・上山門 一―三丁目・生の松原 四丁目・生松台 一丁目・石丸 四丁目・西の丘 一―三丁目・野方 六丁目
下山門村の南にあり、東部を十郎川、その東を
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
下山門村の南にあり、東部を十郎川、その東を
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...