普及版 字通 「描筆」の読み・字形・画数・意味
【描筆】びよう(べう)ひつ
筆を置き、
に在り、或いは好景の處に於て、樹の怪異
るを見ては、
(すなは)ち當(まさ)に
寫(もしや)して之れを記(しる)すべし。
外に發生の
らん。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...