新ホフマン方式

保険基礎用語集 「新ホフマン方式」の解説

新ホフマン方式

事故により死亡または後遺障害が残った被害者の逸失利益計算方式の一種です。将来の逸失利益を弁済期限の到来をまたず現在一時に支払う場合には、利息相当分を被害者が利得することを防ぐため中間利息を控除する必要がありますが、この控除方法として、ホフマン方式とライプニッツ方式の2方式が一般的に使われています。

出典 みんなの生命保険アドバイザー保険基礎用語集について 情報

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む