事典 日本の地域ブランド・名産品 「新里ねぎ」の解説
新里ねぎ[葉茎菜類]
にっさとねぎ
宇都宮市新里地区で古くからつくられている曲がりねぎ。ユリ科の植物。新里地区は水はけがよく、ねぎの栽培に適しているとされる。甘みを強め柔らかくするため、ある程度育った段階で斜めに植えなおして栽培される。旬は12月から1月。
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域ブランド・名産品」事典 日本の地域ブランド・名産品について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...