事典 日本の地域ブランド・名産品 「新里ねぎ」の解説
新里ねぎ[葉茎菜類]
にっさとねぎ
宇都宮市新里地区で古くからつくられている曲がりねぎ。ユリ科の植物。新里地区は水はけがよく、ねぎの栽培に適しているとされる。甘みを強め柔らかくするため、ある程度育った段階で斜めに植えなおして栽培される。旬は12月から1月。
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域ブランド・名産品」事典 日本の地域ブランド・名産品について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新