日中韓環境相会合

共同通信ニュース用語解説 「日中韓環境相会合」の解説

日中韓環境相会合

大気汚染など北東アジアや地球規模の環境問題に協力して対応するため、1999年から毎年各国持ち回りで開かれている3カ国の環境トップの会合黄砂酸性雨気候変動など幅広いテーマを取り上げてきた。最近は微小粒子状物質「PM2・5」対策が大きな課題中国では同物質による汚染深刻化、日本にも飛来しているとされ、健康被害が懸念されている。(上海共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む