日本の女子アイスホッケー

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日本の女子アイスホッケー

1973年に伊勢丹が日本初の女子チームを発足翌年には国土計画女子クラブも結成された。全日本選手権は82年が第1回。世界選手権は90年に初出場。近年は1部への昇格降格を繰り返している。2012年には日本リーグも始まった。17年冬季アジア大会で初優勝を飾った。国際連盟によると競技人口は2600人弱。

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