日野光国(読み)ひの みつくに

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「日野光国」の解説

日野光国 ひの-みつくに

1206-1270 鎌倉時代公卿(くぎょう)。
建永元年生まれ。日野資実(すけざね)の4男。母は平棟子(むねこ)。兄家光の猶子東宮学士,左大弁,蔵人頭(くろうどのとう)をへて,弘長(こうちょう)3年大蔵卿となる。文永元年従三位。文永7年10月3日死去。65歳。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む