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星型機関 ホシガタキカン

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デジタル大辞泉の解説

ほしがた‐きかん〔‐キクワン〕【星型機関】

一つのクランク軸を中心に、シリンダー放射状に配列した形式の内燃機関。空冷式で、中出力以上の航空機に使用。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ほしがたきかん【星型機関】

クランク軸を中心にシリンダーを放射状に配列したエンジン。空冷航空機用として用いられる。

出典|三省堂
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