星間空間(読み)セイカンクウカン

デジタル大辞泉 「星間空間」の意味・読み・例文・類語

せいかん‐くうかん【星間空間】

恒星間の空間水素主成分とするガスと、わずかな固体微粒子とからなる星間物質、および銀河の微弱な磁場宇宙線が存在する。太陽系内の惑星間空間、または銀河と銀河の間の銀河間空間とは区別される。恒星間空間

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む