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朝観音に夕薬師 アサカンノンニユウヤクシ

デジタル大辞泉の解説

朝観音(あさかんのん)に夕薬師(やくし)

江戸時代の信仰で、毎月18日の観音縁日には朝に、8日の薬師の縁日には夕方に参詣すること。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

あさかんのんにゆうやくし【朝観音に夕薬師】

江戸時代、観音の縁日の18日には朝、薬師の縁日の8日には夕方参詣する風習。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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