木下俊泰(読み)きのした としやす

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「木下俊泰」の解説

木下俊泰 きのした-としやす

1726-1768 江戸時代中期の大名。
享保(きょうほう)11年4月(一説に14年)生まれ。木下俊量(としかず)の10男。兄木下俊能(としよし)の死により,寛延元年豊後(ぶんご)(大分県)日出(ひじ)藩主木下家9代。明和5年7月29日死去。43歳。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む