日本歴史地名大系 「朴瀬村」の解説
朴瀬村
ほのきせむら
- 秋田県:能代市
- 朴瀬村
[現在地名]能代市朴瀬
米代川の右岸にあり、東は
天正一九年(一五九一)の出羽国秋田郡知行目録写(秋田家文書)に「百卅弐石三斗一升四合 ほうの木瀬村」とある。支郷には
正保四年(一六四七)の出羽一国絵図では朴瀬村一〇四石、築法師村は新田村として八〇石とあり、両村は独立村であった。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
米代川の右岸にあり、東は
天正一九年(一五九一)の出羽国秋田郡知行目録写(秋田家文書)に「百卅弐石三斗一升四合 ほうの木瀬村」とある。支郷には
正保四年(一六四七)の出羽一国絵図では朴瀬村一〇四石、築法師村は新田村として八〇石とあり、両村は独立村であった。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...