日本歴史地名大系 「東枝下村」の解説
東枝下村
ひがししだれむら
[現在地名]豊田市石野 町
矢作川に架かる両枝橋の東にあって、東西の枝下村を結ぶ渡船場は、飯田街道筋にあたる。中世、
寛文五年(一六六五)
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
矢作川に架かる両枝橋の東にあって、東西の枝下村を結ぶ渡船場は、飯田街道筋にあたる。中世、
寛文五年(一六六五)
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...