共同通信ニュース用語解説 「東芝のエネルギー事業」の解説
東芝のエネルギー事業
東芝は火力や水力、原子力などの発電設備を中心に手掛けており、エネルギー事業の2020年3月期連結決算の売上高は5688億円だった。東芝全体の売上高の約2割に当たる。うち再生可能エネルギー関連事業は1900億円を占めた。傘下だった米原発大手が経営破綻したほか、米国の液化天然ガス(LNG)事業を売却するなど見直しを進めてきた。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...