東鷹栖町(読み)ひがしたかすちよう

日本歴史地名大系 「東鷹栖町」の解説

東鷹栖町
ひがしたかすちよう

昭和四四年(一九六九)から同四六年まで存続した町。昭和四四年一月東鷹栖村が東鷹栖町と改称。この年、鷹の巣たかのす団地鷹の巣一条たかのすいちじよう四条よじようまでの町名を設定。東部に住宅地造成事業規制区域を指定。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む