日本歴史地名大系 「柱野村」の解説
柱野村
はしらのむら
- 山口県:岩国市
- 柱野村
[現在地名]岩国市大字柱野
柱野
、微路傍
川行、遠ク聴、白雲裏丁々タリ伐木ノ声ト有テ、柱ニモナルベキ材木ヲ出ス故、尓云ト聞ケリ」といい、また郷民の説として「能キ矢ノ
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
柱野
、微路傍
川行、遠ク聴、白雲裏丁々タリ伐木ノ声ト有テ、柱ニモナルベキ材木ヲ出ス故、尓云ト聞ケリ」といい、また郷民の説として「能キ矢ノ
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...