(さき)に

に胡蝶と爲る。栩栩然として胡蝶なり。自ら喩(たの)しみて、志に
(かな)へる與(かな)と。
なるを知らざるなり。俄然として覺むれば、則ち
然として
なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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