軾〔雨晴れて後、歩して四望亭下、魚池上に至りて、~帰る、二首、一〕詩 雨
ぎて、
(ふへい)合し 蛙聲(あせい)、四
に滿つ
棠は眞に一
子、新を嘗(な)めんと欲す
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...