軾〔雨晴れて後、歩して四望亭下、魚池上に至りて、~帰る、二首、一〕詩 雨
ぎて、
(ふへい)合し 蛙聲(あせい)、四
に滿つ
棠は眞に一
子、新を嘗(な)めんと欲す
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...