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森暉昌 もり てるまさ

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

森暉昌 もり-てるまさ

1685-1752 江戸時代中期の国学者。
貞享(じょうきょう)2年生まれ。遠江(とおとうみ)(静岡県)浜松五社神社の神職。荷田春満(かだの-あずままろ)にまなんだ。わかいころの賀茂真淵(かもの-まぶち)の師。宝暦2年6月14日死去。68歳。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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