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業の秤 ゴウノハカリ

デジタル大辞泉の解説

ごう‐の‐はかり〔ゴフ‐〕【業の×秤】

地獄で、生前悪業軽重をはかるという

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

ごうのはかり【業の秤】

地獄にあって亡者の罪業をはかるという秤。 「娑婆世界の罪人を或いは-にかけ/平家 2

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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