槙野智章(読み)まきの ともあき

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「槙野智章」の解説

槙野智章 まきの-ともあき

1987- 平成時代のプロサッカー選手。
昭和62年5月11日生まれ。ポジションDF。井口明神サッカークラブ,サンフレッチェ広島ジュニアユース,サンフレッチェ広島ユースをへて,平成18年サンフレッチェ広島に入団。19年U-20の日本代表。22年AFCアジアカップ予選のイエメン戦で国際Aマッチデビュー。同年のFIFAワールドカップ・日本代表の予備登録選手。22年ドイツの1.FCケルンに移籍,24年浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ)に移籍。広島県出身。吉田高卒。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む