普及版 字通 「檸」の読み・字形・画数・意味
檸
18画
[字形] 形声
声符は
(寧)(ねい)。
に獰(どう)の声がある。〔広韻〕に「木皮、酒に入れて
すときは風を治す」とあり、実には芳香があり、果皮からは香油をとり、飲料・薬材とする。檸
はレモンの音訳語。[訓義]
1. レモン。
2. 檸頭は、木のほぞ、呉の方言。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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