日本歴史地名大系 「欄干橋町」の解説
欄干橋町
らんかんばしちよう
[現在地名]小田原市本 町一丁目・同四丁目
干橋船方村迄宿中之者、人足百余出之、可致掃除普請、自当月於自今以後、毎月当城惣曲輪掃除之日可致之」とあり、戦国時代には城下町の一画を形成し、宿中として
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
干橋船方村迄宿中之者、人足百余出之、可致掃除普請、自当月於自今以後、毎月当城惣曲輪掃除之日可致之」とあり、戦国時代には城下町の一画を形成し、宿中として
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...