共同通信ニュース用語解説 「歩行者用案内標識」の解説
歩行者用案内標識
歩行者に対し、現在地を記した周辺地図で目的地への方向や距離を示す。1970年代から各地で整備が始まり、役所や警察署などの公共施設のほか、銀行や商業施設が表示されている。外国人観光客向けに英語、中国語、韓国語などを併記したものが多い。歩道を管理する各自治体が駅の出入り口付近や幹線道路の主要交差点などに設け、維持管理している。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新