む
り。
、爲に之れを吮(す)ふ。卒の母聞きて之れを哭す。~曰く、~
其の
を吮ひ、其の
戰ひて踵(くびす)を旋(めぐ)らさず、
に
に死せり。
今
其の子を吮ふ。妾、其の死
を知らず、是(ここ)を以て之れを哭すと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...