む
り。
、爲に之れを吮(す)ふ。卒の母聞きて之れを哭す。~曰く、~
其の
を吮ひ、其の
戰ひて踵(くびす)を旋(めぐ)らさず、
に
に死せり。
今
其の子を吮ふ。妾、其の死
を知らず、是(ここ)を以て之れを哭すと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新