日本歴史地名大系 「浅舞村」の解説
浅舞村
あさまいむら
[現在地名]平鹿町浅舞
東は
「梅津政景日記」元和四年(一六一八)四月一日条に、帰国する藩主を政景らが浅舞に迎えている。羽州街道からやや西へそれ、藩主が鷹狩に度々使用し、元和七年二月一五日条に「大曲より屋形様今日朝舞へ御出之由」とある。
享保一五年(一七三〇)の「六郡郡邑記」に枝郷として
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
東は
「梅津政景日記」元和四年(一六一八)四月一日条に、帰国する藩主を政景らが浅舞に迎えている。羽州街道からやや西へそれ、藩主が鷹狩に度々使用し、元和七年二月一五日条に「大曲より屋形様今日朝舞へ御出之由」とある。
享保一五年(一七三〇)の「六郡郡邑記」に枝郷として
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[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...