海陸新聞

デジタル大辞泉プラス 「海陸新聞」の解説

海陸新聞

1868年、江戸東京)で創刊された木刻新聞。版型は半紙半裁二つ折を数葉まとめたもの。版元は“新聞紙屋”とあるのみで、関連する人物などは不詳。3編以降「海陸新聞誌」と改題。全8編を刊行して同年中に終刊

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...

返礼の用語解説を読む