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渉禽 しょうきん

大辞林 第三版の解説

しょうきん【渉禽】

くちばし・首・脚が長く、浅い水中を歩いて餌を求める鳥。ツル・シギ・チドリ・サギなどをいう。渉禽類。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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