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満中陰 まんちゅういん

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大辞林 第三版の解説

まんちゅういん【満中陰】

人の死後49日目にあたる日。四十九日。

出典|三省堂
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葬儀辞典の解説

満中陰

仏教では、人の死後四十九日間、魂が迷っているとされています。そのため死後七日ごとに法要を行い、四十九日目は中陰の満ちる日であり、死者追善の最大の法要を営みます。お墓がある場合は、四十九日までに埋葬します。=四十九日(しじゅうくにち)

出典|葬儀ベストネット
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