姑(まこ)自ら
きて云ふ、~接侍以來、已に東
の三たび桑田と爲るを見たり。向(さき)に
に到りしに、
水
日(むかし)より淺し。~豈に將(は)た復た陵陸と爲らんとするかと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...